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天岩戸神社 西本宮
天照皇大神が御隠れになられた天岩戸(洞窟)を御神体として御祀りしている神社です。
天安河原宮
天安河原(あまのやすかわら)と呼ばれる間口40メートル、奥行30メートルの大洞窟があり、八百萬神が集まって相談をされた場所です。いろんな願事が叶うとの信仰があります。別名「仰慕窟(ぎょうぼがいわや)」とも呼ばれます。
天岩戸神社 東本宮
天照皇大神が天岩戸からお出ましになられた後、最初にお住まいになられた場所を御祀りしている神社です。

天岩戸神社からのご紹介

あまのいわと学校のご紹介
あまのいわと学校主催者様より頂いたお言葉を掲載いたします。
令和5年12月21日(木)~22日(金)
あまのいわと学校第3期 12月の高千穂編を開催します。
12月22日(金)は本年の冬至であり、天岩戸神社が御神体とし、お祀りされてきた”天岩戸”の注連縄が張り替えられる御神事が執り行われます。あまのいわと学校ではこの御神事のお手伝いを学びのプログラムとし、1年間張られてきた注連縄を天岩戸から西本宮のご神門にかけなおしたり、ご神木に新たな注連縄を張るなどの体験を準備し、皆さんのご参加をお待ちしております。
この日から太陽の力が徐々に強くなっていく冬至の瞬間は、お隠れになった天照大神様が岩戸から姿を現すタイミング。前日から御神事の準備に関わり、冬至の岩戸開きを皆さんと学び、ご一緒に味わいたいと考えています。

※詳細、お申込みは下記まで

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